12月後半公開予定 

 

shima ayako Search Of The Future

読谷とぼし

村おこしヤマトンチュの風が吹く /仮称 

 

※「とぼし」とは「たいまつ」の事。新しい感覚で詩麻絢子と山本 進がコラボレーションしてお届けします。企画取材キャスターは詩麻、企画構成編集は山本 二人で完全制作する原点に戻って制作開始。

「池袋ハロウィンコスプレフェス2018

国内外から毎年1万人以上のコスプレイヤーが参加するハロウィンイベント。池袋ハロウィンコスプレフェス2018 小池都知事も登場しました。

 

「池袋ハロウィンコスプレフェス2018

20181027()1028()イベント来場者:約105千人(うちコスプレ参加者:約2万人)

 

 


速報/配信開始 詩麻絢子の未来検索『SAKURAプロジェクトの旗の下に』JAL‘sWay of agile development日本最大級のアジャイル開発への挑戦 JAL SAKURAプロジェクトの全貌を映像検証。旗印の下、意識改革とプロセス改革を経て、苦難を乗り越えながらプロジェクトは進む。この挑戦を指揮した日本航空執行役員・西畑智博さんの行動と完成までの道のりを番組では取材報告します。

一般財団法人真咲映像財団会長 梶明彦 プロフィール

 

 1945(昭和20)年東京生まれ。1966年カナダブリティッシュコロンビア州ヴィクトリア大学留学。1969年慶応義塾大学法学部卒業。日本航空株式会社入社。1979年米州地区支配人室営業部(在ニューヨーク)。労務部、人事部、経営企画室等を歴任。1993年ジャパンエアーチャーター株式会社常務取締役。1995年営業本部国際旅客企画部長。1997年取締役九州地区担当福岡支店長。2001年常務取締役旅客事業担当。2003年株式会社ジャルパック代表取締役社長。2009年から株式会社目黒雅叙園代表取締役社長。2015年退任後、各方面で活躍。現在一般財団法人真咲映像財団 名誉会長 (写真をクリックすると御挨拶へ)

一般財団法人真咲映像財団代表 詩麻絢子(しまあやこ)プロフィール

 

北海道札幌市出身。大学卒業後、日本航空株式会社入社。

国際客室乗務員として約8年乗務。

客室乗務員時代には乗務の他、各種イベントでのPR活動、学生への就職セミナー、外資系エアラインとの共同運航便乗務を経験。日本航空退職後は研修会社やスクールのマナー講師として、ビジネスマナー・新人研修・接客接遇研修・外国人への接客研修・テーブルマナー研修などを担当。また、イメージコンサルタントの資格を活かし、目的に合わせた服装、立ち居振る舞い、話し方やマナーなど印象を総合的にプロデュースするコンサルティングを行う。

 学生時代、ボランティア活動で外国人観光客へのガイドをした経験と客室乗務員として世界各地を訪れた経験が現在の「日本の魅力を伝える」活動の基である。


JALピンクリボンフライト

 

ピンク色の肩章を着用した運航乗務員とピンクのスカーフを着用した客室乗務員、エスティ ローダーグループスタッフがピンクに彩られた搭乗口で、お客様に  「乳がん知識啓発カード」と「サマーバードオーガニックのチョコレート」を配布しました。


ドキュメンタリー未来検索最新作

詩麻絢子の未来検索『23区に憧れて』

8princess 八王子から未来へ向けて

多くの八王子の皆様に御協力を頂きました。ラーメン専門横浜家系/まるに家 お好み焼き/やまと ライブハウス/八王子RIPS  横山町公園  日本パンカツ協会  カフェ・デラ・ポスト

八王子市商店会連合会  有限会社加藤商店

制作スタッフ  カメラ/近藤香緒里プロデューサー・キャスター/詩麻絢子   制作著作 一般財団法人真咲映像財団


JAL 成田空港 七夕イベント」          JAL8941便 グアム行きの搭乗ゲートでは浴衣姿の空港職員が乗客をお迎えして記念撮影やチョコレートを配布しました。「七夕特別手荷物タグ」を添付し、手荷物を預けた乗客が到着地で、手書きのメッセージを受け取るサプライズ演出を行いました。ファーストクラスラウンジでは、スイカの名産地である 千葉県富里市の「富里スイカ」がふるまわれました。成田空港内にある「N A A保育ルーム たんぽぽ」の園児たちが、短冊に願い事を書き、笹竹に飾り付けをしました。この短冊は後日、仙台の大崎八幡宮に奉納されます。


オープンイノベーションの拠点としてJAL Innovation Labを開設 ~アイデアをすばやく形にし、未知の領域をビジネスチャンスに転換~

 

JALは、社内外の知見を活かして新しい付加価値やビジネスを創出する“オープンイノベーション”の活動拠点として、JAL Innovation Lab」を開設。ラボには、空港や機内を模したスペースを置き、ラボ会員のアイデアを素早く形にして、立案から検証までの過程を一貫して行うことが可能となります。また、100社を超える外部パートナーと協働し、人財と外部からのテクノロジーを融合させ、自由に発想することで、新たなサービスを実現します。


日本玩具協会が主催する、国内最大規模の玩具の展示会「東京おもちゃショー」が6710日の日程で、臨海都心の東京ビッグサイトで開催中。

 

日本玩具協会によると、2017年度の国内における玩具市場規模は上代価格(希望小売価格)ベースで前年度比99.7%、金額にして8000億円だった。玩具業界は2014年度以来4年連続で8000億円を越えて好調。今回は「新技術、新アイデア」のおもちゃが多数出品される。注目の取材内容をお届けします。


プレスリリース予告!一般財団法人真咲映像財団は2020に向けての訪日外国人の為の多言語インターネット放送局を開局致します。インターネット放送局名『sakuraTV2020

 私達の国、日本の映像情報を多言語で世界へ提供いたします。ボランティア多言語放送局(10言語を予定)として、インターネット放送局を開設。その開局運営期間をオリンピック開催日時の一年前から想定しており、国内外に東京と京都を始め日本の様々な映像情報番組を配信いたします。主体となる運営者は一般財団法人真咲映像財団とし多言語の専門的ノウハウ提供を頂く、学校法人京都外国語大学様に全面サポートを頂きます。また、この企画に関しての支援参加企業もお願いして参ります。正式なプレスリリースは間もなく行いますが、予告プレスリリースとして速報でお知らせいたしました。


JAL 新・JAPAN PROJECT

 

JALグループは、地域と一緒になって「地方の元気」をつくる「JAL 新・JAPAN PROJECT」の一環として、日本の國酒「九州本格焼酎」を2016年より応援してきました。(第1弾:2016年 宮崎、第2弾:2017年 鹿児島)このたび、官民一体となって立ち上げられた「琉球泡盛海外輸出プロジェクト」に賛同する形で、20186月から2018年度下期にかけて、日本の國酒「琉球泡盛」の応援活動を展開します。


日本航空(JAL)赤坂社長は514日、東京・天王洲本社で記者会見を行い、格安航空会社(LCC)事業に参入すると発表しました。

 

7月にも成田空港を拠点とする新会社を設立し、2020年夏ダイヤからの運航開始をめざします。同社は2011年、カンタス航空、三菱商事との共同出資によりジェットスター・ジャパンを設立。2012年より運航を開始し、国内線と短距離国際線を展開しています。新LCCは当初はボーイング787-8型機2機を導入し、中長距離線に特化することで住み分けを図ります。


東京=シンガポール線就航 60 周年記念イベント

 

JAL は、195858 日に DC-6B 型機で東京=シンガポール間を結ぶ定期便の運航を開始しました。当初は香港およびバンコクを経由していましたが 197741 日から直行便となり、現在はボーイング 777-200ER 型機で羽田線・成田線あわせて週間 21 便(13 便)を運航しています。この度、路線開設 60 周年を迎える日にご来賓をお招きし、記念セレモニーが行われましたので、その模様をお届けいたします。

 

 


JAL こいのぼりフライト」を運航

~客室乗務員が全員男性の、年に一度の特別フライト~

 

今年で10回目となるフライトは航空機の運航に携わる社員すべてが男性となります。特に客室乗務員 8名がすべて男性というのは「端午の節句、こどもの日」のこの日限定の特別企画です。 今年は運航乗務員有志によるコーラス隊「空飛ぶ合唱団」も本イベントに参加し、このフライトを盛り上げました。

 

 


ニコニコ超会議 

2018年の超歌舞伎は、新作『積思花顔競(つもるおもいはなのかおみせ)』。歌舞伎ファンにはおなじみの顔見世舞踊の大作『積恋雪関扉(つもるこいゆきのせきのと)』に着想を得た、超歌舞伎ならではの作品です。

 中村獅童さんが超歌舞伎で初めての悪人役である惟喬親王(これたかしんのう)に挑むほか、これに敵対する良岑安貞(よしみねやすさだ)の二役を演じます。典歌舞伎と最新のテクノロジーが融合した超歌舞伎。NTTのKirari !」を使った演出がお馴染みですが、今年も「Kirari !」を始め、最新のテクノロジーを用いた見せ場に注目です。


JAL、ニコニコ超会議2018 に「超JALブース」を出展

 

~バーチャルユーチューバーとのコラボステージ、超会議初の特殊車両も登場~

 今年は例年好評のステップカーに加え、トーイングトラクター車とコンテナが JAL ブースを彩りました。来場された方にはトーイングカー、タラップ車の試乗が可能。 ニコニコ動画の人気コンテンツ「超踊ってみた Supported by JAL」ではニコニコ超会議初となる「キズナアイ」をゲストに招き、JAL チアダンスチーム「JAL JETS」や JAL グループ社員とダンスで共演。「ニコニコ超会議」を盛り上げました。


NHKで放送中の大河ドラマ『西郷どん』

 

(毎週日曜 後8:00 総合ほか)の番組ビジュアルを施したJAL特別塗装機(ボーイング767-300型機)が21日、東京・羽田空港の格納庫でお披露目された。会見に出席した主演の鈴木亮平さんは、機体を眺めて「ちょっとすごいですね、感動します」と目を輝かせました。速報でお届けいたします。JALでは地域活性化プロジェクトとして「JALJAPAN PROJECT」を展開しており、今年は羽田から鹿児島へ直行便が就航して40周年にあたり、持続的な地域振興の一環として、『西郷どん』特別塗装機を国内線に就航させます。

 


クリエイターEXPO 撮って出し/速報

東京オリンピックパラリンピックのキャラクターデザイナー谷口亮さんに詩麻絢子さんがInterviewしました。

 

クリエイターEXPOは、文章、マンガ、イラスト、写真、映像、アニメ、ゲーム、音楽などを創作する個人が出展し、自分自身を売込むという世界的にもユニークな商談展です。実際に、出展した作品がゲームや絵本、商品パッケージ等に採用され、「ビッグチャンスをつかめる場」として注目を集めています。


日本航空グループは42

2018年度の合同入社式を実施した。

 

2018年度はグループ331642名が入社する。新入社員への訓示も新たに就任した赤坂祐二氏が行い、「私は整備出身であり、格納庫、すなわちホームで開幕戦を迎えられることをうれしく思う」と話し、“新入社員へのお願い”を語り始めた。「挑戦するということは、そうたやすいことではない。価値ある挑戦は豊かな想像力、夢や希望、強い信念、勇気、さまざまなことが必要になる。新入社員の皆さんに期待することは、我々が思いもつかないようなことをやってほしい。必ず皆さんの言葉に耳を傾け、もし失敗しても、敬意を持って失敗を歓迎したいと・・・




JALは羽田空港で201833日(土)「桃の節句」にちなみ「ひなまつりフライト」を実施しました。

 

今回フライト対象となった便は羽田午前945分発、大分午前1130分着のJL663便。搭乗開始の午前925分が近づくにつれて、10番搭乗口には多くの旅客が詰めかけました。キャビンアテンダントやグランドスタッフのほか、整備士、保安検査などさまざまな職種のスタッフが「ひなあられ」と「手書きメッセージ」を笑顔で配り、ランプ(駐機地域)ではJALのロゴマーク「鶴丸」と「ご搭乗ありがとうございます」と書かれた横断幕や「いってらっしゃいませ」と書かれたピンク色のうちわを振り送りました。


迷恋東瀛 夢中になる日本 I become crazy about Japan

 

白金に住むおしゃれなマダムを指す、”シロガネーゼ”という言葉がひと昔前に流行りました。中でもプラチナ通りは、美しいイチョウ並木沿いに素敵なお店が揃っています。白金六丁目にある交差点から白金台交差点までの通りをプラチナ通りと呼ばれています。おしゃれなアパレルショップやカフェ、そしてレストランがたくさんあります。そういった理由から、プラチナ通りは多くの人から愛されています。この番組はインバウンド対応で中国語で制作されています。レポーターは緗 緗xiang xiang が担当しています。


JAL次世代機エアバスA350-1000型機、ワールドツアーで東京に飛来!報道陣に機体を公開

 

 エアバスA350-1000型機は、ロールス・ロイス社製のトレントXWB-97エンジンを装備。主翼やフレームなど約53%が炭素繊維強化プラスチック(CFRP)、高荷重フレームやランディングギア、パイロンがチタンからできています。約70%で最先端材料を使用し、航続距離は8,000海里(14,800キロ)。東京発では北米全都市、メキシコ、ロンドン、アフリカの一部もノンストップで結ぶことが出来ます。


Breaking News

大谷翔平選手出発式記者会

 

JALMLBロサンゼルス・エンゼルスへ入団する大谷翔平選手とのサポート契約を結びました。大谷選手コメント「この度JALさんと契約させていただきました。僕のメジャーリーグへの挑戦をJALの皆さんにサポート頂くことになり、嬉しく思います」


breaking news

24JAL成田地区チャリティーバザー

 

この活動はJAL客室乗務員が「何か社会に役立つことはないか」と自宅でガレージセ-ル行って売上金を施設に寄付したことがきっかけで始まったチャリティーバザーです。JALのオリジナルグッズは大人気ですぐに売れ切れますが、会場にはCAが海外で購入したブランド品はじめ、多くの品物が所狭しと並べられていました。またJALが「空育」として取り組んでいる「折り紙ヒコーキ教室」も同時開催され、多くの子供たちが熱心に折り紙を折っていました。